2016/02

2016/02/29


一度、学生時代の旧友から突然の電話がかかってきたことがある。

久し振りに会わないか? というものだった。


卒業以来、まったくの音信不通だった。

彼が今どこに住んでいるのか知らないし、また彼もどうしてウチの

電話番号を知っているのか不思議だった。


聞くと、昔の連絡帳で知った私の実家の電話番号にかけ、ここの番号

を教えてもらったという。



そこまでしてなぜ? と怪訝に思った私は、体調不良を言い訳に

再会のチャンスを断った。保険や宗教か何かの勧誘だと思ったのだ。


彼は、私が統合失調症で会社を辞めたことなど、当然ながら知らない

ので、そういう経緯を説明するのも億劫だったし、外で会うとなると、

また関係妄想や注察妄想がムクムクと頭をもたげてくるのではと、

酷く心配だったことも断った理由だった。




その少々怪しい突然の電話がかかってきて、私は少なからず動揺して

いた。と同時に、学生時代の彼を思い出していた。


彼はまっすぐな性格で人をだますような人間ではなかった。いくぶん

お調子者の部分はあったが……。


そんな彼からむかし聴いた話をなぜだか思い出したのだった。




彼が電車に乗っている時に遭遇した、ちょっとした「事件」だ。

つり革に掴まって立っていた彼の前には、「社会の窓」を開けたまま

眠り込んでいるおじいさん。

当時は車中にエアコンが完備していない車両もあり、それはエアコン

なしの車両での出来事だった。

誰かが、暑いと感じたのかを開けた。生暖かい風が吹き込んで来た。

と同時に、他の誰かの部分ウィッグ(ヅラのことですね)が風に乗って

ふわっと宙を舞い、なんと眠っているおじいさんの股間に着地。

周りはクスクス……。


眠っていたおじいさんが目覚め、自分の目の前(股間)の状態を見て

慌てふためき、何をしたかと言うと、咄嗟にヅラを「社会の窓」の中

に押し込みチャックを閉めてしまったのだ。その後は寝たふりを続ける

おじいさんでした。




目覚めたおじいさんの頭の中はおそらく、

「しまった!」→「仕舞った(汗)」→「閉まったー」

という思いが去来しただろうと私は思った。



教訓

・「窓」の開け閉めには注意しよう。(社会の窓、電車の窓)



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2016/02/26


前回は、私が働く代わりにお金に働いてもらおうと、株式投資の道

を選んだこと、投資にまつわるお話、投資をおススメする理由など

をお伝えしました。


勉強してから投資するのでなく、投資してから勉強するのが良い

ともお話しました。経済はまったくの門外漢、いやそもそも「株」

って何? という方は、もちろん株に手を出すのは無謀ですから、

まずは「橘玲(たちばな あきら)」という人の著書に目を通す

のがよいかと思います。

株や経済に興味ある方にとってももちろん良書です。



「でも、何冊も書いているみたいだし、どれがいいんだろう?」

と思われる方もいるでしょう。


以下に参考図書を挙げさせて頂きます。ご参考にされてはいかが?


1『臆病者のための株入門 』(文春新書)
   


2『日本の国家破産に備える資産防衛マニュアル 』(ダイアモンド社)

   


3『臆病者のための億万長者入門 』(文春新書)

   




とっかかりとしては、1 がおススメですが、興味が深まれば、

(2)3 と発刊順に読み進めて頂いても結構です。

この著者にはほかにベストセラーもあります。

私自身この3冊を含め、15~16冊は橘玲氏の著書を読みました。

ですが、まずは上記3冊でエッセンスは得ることが出来ると思います。



いずれにせよ、私の興味は株式投資に留まらず、経済というものに

広がりました。ただし、これは早期リタイア後に始まったことでは

なく、会社勤めしている頃からその芽はありましたが。


と言うのも、私の会社員生命が先細りしていることは、統合失調症を

発症した後ある時点から分かっていたことですし、時代はすでに

終身雇用が崩れていましたから。

となると、自分(家族)の身は自分で守るしかないということに

嫌でも気付くことになります。



思い返せば、経済的な意識を実際の行動に移したのは、住宅ローン

の借り換えが最初だったかと思います。(それ以前にも、定期預金や

財形貯蓄のほか持株会もやってはいましたが。)


今でも憶えているのは、(最初は住宅金融公庫(当時)でローンを

組みましたが)当初10年間は 2.8%の金利、以降完済まで 4.0%

の金利で返済する契約でした。

年々、利率は低下していましたので、数年後に借り換えを決めました。

ご存知のように、借り換えと言っても、金融機関が変わるだけで

はなく、何年固定金利だとか変動金利だとかいうように、さらに

決断が必要になります。他に固定と変動を組み合わせたような

金利タイプがあり、私はそれを選んで契約を交わしました。

景気は減速・低迷し、変動金利の恩恵を受けることができました。


その次に行ったことは、保険の見直しでしょうか。

周知のように、精神疾患を抱え医者にかかり投薬を受けている

ので、新たに生命保険に加入するのは告知で引っかかります。

しかし、生活協同組合(生協)の共済には、私にでも入れる医療

共済がありましたので、加入しました。入院や手術を受けた際に

お世話になることができました。

他に、火災保険(家財)も生協のもの(火災共済)に切り替え

ました。共済は、民間の営利企業と異なり、その年に支払われた

共済金(いわゆる保険金のこと)のトータルが少なければ、割戻金も

戻ってきますので、コストパフォーマンスに優れていると思います。


その他には、今年になって投稿記事でも触れましたが、

外貨預金を始めたことです。

別に新たな手続など何もなく、元々あった預金口座の残高の一部を

外貨(私の場合は米ドル)に移すだけです。米ドル以外にも、

ユーロやカナダドル、豪ドル、英ポンドなど十数もの通貨に換金

可能です。株と違い、24時間取引可能です。

私が米ドルを選んだ理由は、世界の基軸通貨であることと、

為替手数料が安いこと、情報入手が容易なことなどです。

大切なのは、円高時にドルを買い、円安時に円を買戻すだけです。

外国為替証拠金(FX)取引と同じようなものです。

違いはというと、

レバレッジがかけられないことと、追証がかからないこと。

それと、確定申告が不要なことなどです。

一時期、「ミセス・ワタナベ」という言葉をよく見聞きしましたが、

FXで利益をあげながら確定申告せずに税逃れしたとして、問題と

なったことがありました。




何だか、オカネの話ばかりになったようですが、別に私が守銭奴

という訳ではありません。働けなくなった身として、運用益と

障害年金、それに妻の協力を合わせて、生き残れるだけの生活費が

賄えればそれでいいのです。そのためには、ちょっとの勇気と

ちょっとの行動力で、なんとかならないものかと考えるのです。



統合失調症が完治(あるいは寛解)しないうちは、今与えられている

環境で、今の生活を土台にして、やっていくほかなさそうです。

そのうちに、失われた自分を取り戻すことができれば、これに勝る

幸せはありません。



私にとって、統合失調症の発症が第2の人生ならば、

第3の人生がこれからやって来ることを期待します。



以上をもって、「見失った自己」シリーズを一旦終りにしたいと

思います。お付き合い頂きありがとうございました。



今後も今まで同様、よろしくお願いします。



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2016/02/25


前回のお話は、早期退職後の仕事として在宅で翻訳をするべく、

通信講座を勉強しましたが惜しくも希望は叶いませんでした。

そこで、私が働くのでなく、お金に働いてもらおう、という事で

株式投資をすることにしたーーというお話でしたね。


以前はーー

私は『日経ヴェリタス』を創刊以来ずっと購読していました。

正確には、読んでいるつもりになって、その気になっていました。

また、長期投資だと自分に言い訳をして、たまに株価をチェック

する程度でした。



でも今では、毎日マーケットが開く前から、PCの前にスタンバって

チャートとにらめっこです。特に注文を出している時には目が離せ

ません。

と言うのも、以前に(と言っても最近ですが)買い注文を出していて

失敗した事が何度かあるからです。例えば、騒がれていた郵政株。

私は、かんぽ生命の買い注文を出していましたが、ウトウトしてしまい、

高値でつかんでしまったのです。まだ上がるかもと期待していますが、

約定した後は下降の一途。泣く泣く塩漬け状態です。


他にしている事は、大引けを迎えたら、その日の日経平均株価と

自分のポートフォリオの含み益・含み損を毎日記録しています。

ここのところ、荒い値動きの下降トレンドが続いていますので、

上昇トレンドに変わる潮目を察知するにも必要です。



毎日チャートとにらめっこ、と言っても、私が目指すのは

デイトレーダーでもスウィングトレーダーでもなく、

中長期投資家です。

手数料が安くなったとは言え、頻繁に売り買いして、証券会社ばかり

潤うのも悔しいですしね。今回の日銀のマイナス金利政策の影響で

証券会社も煽りを受けると見られてはいますが……。


中長期投資家として、日経ヴェリタスも「読んだつもり」から

「しっかり読み込む」に変わりつつあります。

それでも隅から隅まで読み込むのは、現実的には難しいので要所要所を

まんべんなく「つまみ食い」する感覚です。また、日経平均や為替の

相場予想のたぐいは信じない事にしています。アテにならないし、

第一、レンジの幅が大き過ぎて「予想」と呼べるほどの代物ではない

ことが多いからです。



投資家の中には、情報収集はせずにチャートの読みだけで、高い利益を

あげている向きもありますが、それは投資というよりむしろ投機と

言った方がよいでしょう。

理想的には、どうせ投資するのだから、気に入った企業や応援したい

有望な企業に資金を振向けたいところです。


従って、仕込みが肝心になってきます。いかに割安なときに買うか、

ということですね。ここしばらく、下落することが多いですが、

いつ底を打つのかが問題です。しばらくは様子見でしょうが、

市場に参加するなら準備はしておいた方が良いと思いますよ。




こうして私は、早期リタイアして、ハロワで求職できず、翻訳家を

目指して挫折し、(少額ではありますが)投資家の道を見つけました。


情報「収集」というほどでもないですが、

ニュース(Radiko、ネット)やPodcast 、日経ヴェリタス等から

入ってくる出来事や情勢に敏感にもなりました。

それらの事象が経済にどういう影響を及ぼすかを考える

ようにもなりました。そういう習慣が身につくと、ぼーっと

しているヒマはなく、毎日が刺激的と言ったら大袈裟でしょうか?


社会勉強にもなりますし、NISA の制度もありますので、

あなたも株式投資を検討してみてはいかがですか?


「毎日、日経新聞も読んでいるし、ニュースも見ているから不要」

「会社で仕事しているから、そんな時間はない」

「そんなことしなくても、退職金がたんまり入る(入った)から」

と言うなかれ。百聞は一見に如かず。実際に投資してみれば分かると

思いますが、世界を見る目がそれ以前とで変わりますから、絶対。


若い人たちには特におススメです。アタマも柔らかいし、これから

先の老後不安もありますし。もう少し勉強してから、ではなく、

数万でもいいから投資してから勉強するのです。そうすることで、

勉強の質も変わってきます。仮に上場廃止になったとしても授業料

として考えれば安いものです。(実際には上場廃止は滅多に起きる

ものではありませんし、ニュースになったり、「監理銘柄」や

「特設注意市場銘柄」などに指定されてからしばらくは猶予が

ありますので、事前に分かるはずです。)


これからの世の中は(いや、すでに今現在)、資産運用も

コンピュータと並んで、必須のリテラシーだと思います。


すでに、投資されている方には、釈迦に説法でしたね。済みません。

そうでない方は、是非ご一考あれ。




現在の私の野望はーー

配当と株主優待で慎ましくても生活が送れるようになることです。



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2016/02/24


前回は、早期退職した後、ハローワークへ行き、図書館に通い、

翻訳家養成の通信講座に申し込むところまでのお話でした。


その際、みなさんにも宿題(DMの例題)を出していましたね?

これを「ウザい」と思うか、「面白い」と考えるかはもちろん

自由です。でもどうせなら、答え合わせをしてみたくは

ありませんか?




もう一度、例題2つを載せますね。


1つ目。

Why did you tell your wife what I had told you not to tell her ?

をこなれた日本語にして(ぜひ実際に書いてみて)下さい。



2つ目。

A: “How did you find the examination ?”

B: “It was a piece of cake. “

Bのせりふをどう訳しますか?






DMのパンフには、以下のような答が出ていました。


1つ目の模範解答。

「言うなと言ったのに、どうして奥さんに話してしまったの?」


2つ目の解答例。

「朝飯前さ。」

あるいは

「お茶の子さいさいだった。」




さあ、みなさんいかがでしたか? 翻訳に興味ある方には

簡単でしたかね、勧誘パンフレットだけあって……。

(自信を失わせてしまっては、「勧誘」の意味ないですからね。)



私なりに補足させていただくと、

1つ目の解答には、色々な表現が考えられますが、模範解答が

一番すっきりしていて、過不足なしだと思いました。


2つ目の例題は「簡単だった。」と言う表現を、食べ物を用いて

語っているので、私も「朝飯前」はすぐに思い浮かびました。

しかし、パンフでも書いてあるのですが、「やや古風な表現」だと

私も思います。

今風に言えば、「サクサク終ったよ。」とでも訳すのも一例かも

知れません。(”サクサク”は食感を表現する時にも使いますよね)



いずれにせよ、パンフレットの読後、興味を惹かれた私は

入門コースを申し込み、練習問題に励みました。

その後、中級(ベーシック)コースを経て上級(アドバンス)コース

へと進みましたが、その時の模様は「077 在宅の仕事求めて」で

お話した通りです。



その勉強の過程で私が感じたことは、職業としてお金を稼ぐ以上、

興味を惹かれたから、というだけではダメだということと、

常に向上心を持ち続け、英語・日本語とも毎日が勉強だという事です。

(特に、翻訳は英語力より日本語力で差が出ます。)

それも生半可なものでなく、プロフェッショナルとして、しかも

孤独な闘いなのです。それが苦でなくむしろ楽しめる人がなれると

思います。

しかし実態は、書籍の翻訳をコンスタントに依頼されるプロは

日本中で(たしか)2桁か3桁位だったかと何かで知りました。

つまり、翻訳だけで食べていく翻訳家は少なく、本業が別にあって、

副業で翻訳をしているのがほとんどだというのが現実です。



在宅での仕事もままならない私が(今のところ)最後にすがったのが、

株式投資でした。

会社員時代から行ってはいましたが、今現在は一日時間があります。

マーケットはプロもアマもなく一緒くたで、玉石混淆(?)の世界です。

言わば、草野球の一選手でも大リーグでプレーすることはできるのです。

しかもプロは時間に制限がある(一定期間内に成績を上げることを

求められる)のに比べて、アマは時間を味方につける(期間に縛られず

いつまでも株価が上がるのを待つ)ことができるのです。


精神的・能力的に組織で働く事が困難な私にとって、残された道は、

私に代わってお金に働いてもらうことでした。

私は、その為に創刊号から購読していた『日経ヴェリタス』をもう

少ししっかり読み込む事にしたのです。

それとともに、日々アンテナを張って情報に触れ、考察するように

自然になっていきました。



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2016/02/23


前回は、数多くのバイト経験をご紹介し、「私」という人間が

アルバイトという「労働」を通じて人格形成されていった

のではないか、というお話でした。




早期リタイアした私は、様々な手続をしました。

043 様々な手続き

そして障害者手帳を持ってハローワークへ出向きました。

この精神状態で、仕事が勤まるだろうか? と不安で一杯でした。

当然ながら障害者枠での職を探そうと思いましたが、最初の説明

によると「主治医の意見書」が必要で、一定の基準を満たして

いなければ求職はできない、とのこと。


主治医に書いて頂いた後、ハロワに提出すると、果して基準は

クリアできていませんでした。求職活動が出来ないという事は、

失業手当も頂けないということになります。長い間失業保険を

払いつづけた上に、「意見書」にだって費用がかかっている

というのに……(悲)。



気を取り直して、

まずは健康回復にと、図書館に週2~3日通うようにしました。

自宅との往復で約1時間ほどかかるので、体力維持もできます。


図書館を利用している人々は、老若男女さまざまです。

学生さんや、小さい子供を連れた主婦、調べものに来たであろう

ビジネスパーソン、老人ご夫婦など。

それに何しに来たのか中高年のオジさん達。


ソファで居眠りしているオジさん達は、一人や二人ではありません

でした。平日の昼間から仕事せず、寝に来るんだったら自宅で寝れば

いいのに……。また、生活費はどうしてるんだか?


そういう私自身、居眠りこそしていないものの、仕事してない

オジさんのひとりでした。少なくとも傍からは同類と見られている

のでしょう。いや待てよ、周りはそんなこと気にしてないかも……。


私は周囲の目を気にしぃなのです。少なくとも妻からはよくそう

言われます。これは性格の一種だと思いますが、おそらく

統合失調症の発症の遠因となっているのかも知れません。




さて、障害者枠での求職も出来ないとなると、一般での就労は

より一層、困難である事は想像に難くありません。

一般枠となると、私の年齢層からすれば、管理職(マネジメント)

や専門職(スペシャリスト)で比較的高収入な仕事しか

求められません。私の経歴からすれば、夢のまた夢ーー。

コンビニや掃除夫、警備員なども考えられますが、それも勤まるか

不安でたまりません。



月日は流れ、ある時ふと、自宅に取っておいた翻訳家養成の

通信講座紹介のダイレクトメール(DM)を手にしました。


目を通しているうち、在宅で稼げるしいいかも? と思い始めた

のです。なぜDMを取っておいたのか今では定かではありませんが、

これも何かの運、と思い申し込みました。


DMのパンフレットの中には、例題が載っており翻訳(家)という

ものに興味を惹かれたのです。



例えば、


Why did you tell your wife what I had told you not to tell her ?

をこなれた日本語にする例題とか、


A: “How did you find the examination ?”

B: “It was a piece of cake. “

Bのせりふをどう訳しますか?



など、いずれも中学レベルの単語・文法(過去完了は高校か)ですが、

あなたならどう訳しますか?


次回まで、ちょっと考えてみて下さい。



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